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スマホ回線

【2026年最新版】失敗しない格安SIMの選び方!おすすめスマホ料金プランを徹底比較

iPhoneシリーズも値上げをされて、いよいよ最近のスマホは本当に高い。いかに通信料金を安くして毎月のスマホ代を安く抑えることができるかが非常に重要だ。

この記事では通信回線や格安SIMの選び方をわかりやすく解説する。きっとあなたににピッタリな通信回線が見つかることだろう。

結論:用途にあったスマホ回線を選ぼう

スマホ回線は自分にあった用途で選ぶのが大事だ。とは言え、スマホ回線のプランは複雑。ざっくりとおすすめの回線を示すと次の通り。

こんな人におすすめおすすめ回線料金・データ容量の目安主な特徴・メリット
今ドコモ回線を使っているahamo月額2,970円(30GB+5分かけ放題)複雑な割引条件なし。「契約変更」だけでOK。
通信回線品質を重視UQモバイル月額3,828円(35GB+10分かけ放題)最初に1年間3,168円で利用可能。
通信回線品質を重視LINEMO月額2,970円(30GB+5分かけ放題)3GB~10GBの小容量プランもあり。
スマホ代を安くしたい日本通信SIM月額1,390円(20GB+5分かけ放題)圧倒的なコスパ。
サブ回線利用povo基本使用料0円通信回線品質も高い。
固定回線利用楽天モバイル月額3,278円(無制限)利用制限がなく完全無制限。
固定回線利用マイネオ月額1,958円(無制限)速度3Mbpsと3日間10GB上限。
家族みんなで使うワイモバイル割引適用により変動家族が多いほどお得。

自分の用途にあった回線を「賢く」選ぶことで、毎月のスマホ代をさらに抑えることができる。この記事では「データ容量」と「用途別」におすすめの通信回線を紹介する。

通信回線を選ぶ2大ルール

まず初めにスマホ回線を選ぶ上で非常に重要なルールが2つある。それが『毎月のデータ通信量を把握すること』と『どのキャリアの回線に繋がるかを把握する』ことだ。

毎月のデータ通信量を把握する

通信回線の選ぶ上で非常に重要なのは、自分が毎月どらくらい『データ通信量』を使っているかどうかを把握することだ。

そんなの当たり前だと思うかもしれないけど、意外とみんなこれをやっていない。何となく把握しているだけだ。実際に総務省が調査した2020年6月時点のデータを見てみよう。

上段が加入しているプラン。下段が実際に使っているデータ量。例えば20GB以上のプランに加入しているユーザーは4割以上いるが、実際に使用している割合は約9割。つまり、ほとんどのユーザーが使いもしないデータを毎月捨てていることになる。

加入プランと実際のデータ使用量

  • 全体の40%以上が20GB以上のプランを契約
  • 実際に20GB以上利用している人は約10%
  • 10GB以下で済む人は全体の約8割

出典:総務省(携帯電話ポータルサイト リーフレット版)

毎月のデータ通信量を確認する方法は次の通り。

  1. ホーム画面の「設定」を開く。
  2. 「モバイル通信」をタップする。
  3. 「使用状況」の項目で、どれくらいデータを使ったかを見る。
  1. ホーム画面の「設定」(歯車マーク)を開く。
  2. 「ネットワークとインターネット」または「モバイルネットワーク」をタップする。
  3. 「データ使用量」

ここで注意をしたいのが、実際に使うよりも過度なデータ容量のプランと契約をしないことだ。

毎月のデータ通信量はそうそう変わることはない。旅行などに行った場合は足が出る場合があるかもしれないが、そういった時は追加で『ギガ』を購入すればOK。

毎月十分余裕のあるデータ通信量で契約するよりも、ギリギリか少し余裕があるくらいのプランにしておいて、足が出た際はその都度追加で『データ容量』を購入するようにしよう。

毎月たくさんのデータ容量を使わないで捨ててしまうくらいであれば、その都度データを購入した方が経済的だ。

どの回線がつながるのかを把握する

通信回線を選ぶ際に最も大事なこと。それは自分の住んでいる場所や活動するエリアで『回線がつながるか』どうかだ。

毎月30GB程度を使う人であれば、ドコモの格安通信回線である『ahamo』で契約するのが経済的だが、そのドコモ回線がつながらなければ意味がない。

自宅や通勤電車内、オフィスの周辺でドコモ回線がつながりにくいようであれば、いくら料金が安くてもドコモ回線を契約するべきではない。通信回線の品質が悪ければ本末転倒だ。

主要ブランド&格安SIMの解説と比較

ここからは各ブランドが「どんな人におすすめなのか」をシンプルにまとめる。詳細は各ブログ内リンクを参考にしてもらいたい。

ahamo:シンプルでわかりやすい

スマホ回線のベンチマーク。データ容量30GBで月額2,970円。さらに5分間の通話かけ放題が付く。

複雑な割引条件がなく、誰が契約しても同じ料金になるシンプルさが最大の魅力。

UQモバイル:通信回線品質が高い

ahamoの対抗馬。データ容量35GBと10分間の通話かけ放題が付く「コミコミプランバリュー」が主力。月額3,828円。

ahamoと比べると値段が1,000円ほど高いが、契約から1年間は割引価格(3,168円)で利用できる。回線品質も高い。

ワイモバイル:家族丸ごとでお得

家族で複数回線を契約する人や、自宅のネット回線をまとめる人向け。「家族割引」や「おうち割」が効いて一気に安くなる。

セット割前提の価格なので、他社回線に乗換えにくいのがネック。

LINEMO:貴重な10GB以下のプラン

回線品質が高く、小容量プランがあり意外とコスパが良い。LINEアプリのトークや通話がデータ消費ゼロになる「LINEギガフリー」が特徴。

料金プランは次の2プランのみでわかりやすい。

  • LINEMOベストプラン(3GB~10GBの段階性料金プラン)
  • LINEMOベストプランV(30GB+5分通話かけ放題)

povo2.0:基本使用料ゼロ円でサブ回線向き

基本料金0円で、必要な時だけ「トッピング(データ容量)」を購入する特殊なスタイル。旅行の時だけ「データ使い放題(24時間)」を買うといったサブ回線としての運用に最適。

他社と同様のデータ通信プラン「サブスクトッピング」も展開。激戦区である30GBのプランも2,970円と価格競争力がある。au系の回線で品質が高く、メイン回線利用もおすすめ。

楽天モバイル:唯一無二のデータ無制限

どれだけ通信しても月額上限が3,278円の「無制限」が圧倒的な強み。「Rakuten Link」アプリを使えば国内通話も無料。

データも電話も気にせず使いたいヘビーユーザーの強い味方。回線品質が比較的悪いので、サブ回線としてお試しで利用してから検討するのがオススメ。

日本通信SIM:圧倒的コスパ

格安SIMの中でも圧倒的なコスパを誇る。「合理的みんなのプラン」は、20GBのデータに「5分かけ放題」がついて月額1,390円という価格破壊プラン。

低価格の秘密は徹底的に広告宣伝費を削っているため。回線品質・通話品質も良く、個人的に超オススメ。

IIJmio:価格の安さとスマホセット割が魅力

2012年サービス開始の老舗の格安SIM。通信品質が安定。2GBから50GBまで細かくプランが設定されている。また、スマホ端末のセット購入キャンペーン割安なことで有名。

新プランリリースキャンペーンで、半年間25GBプランがかなり安く利用できる。10分通話かけ放題も無料で利用可能。

mineo(マイネオ):遊び心満載の独自路線

格安SIMの中でも独自色が非常に強い。「パケット放題Plus」を筆頭にデータ使い放題オプションを格安で設定しているのが特徴。

データ容量価格パケット放題Plus合計
1GB1,298円385円1,683円
5GB1,518円385円1,903円
10GB1,958円無料1,958円
20GB2,178円無料2,178円
50GB2,948円無料2,948円

通信速度(上限3Mbps)などの制限があるが、10GB+データ使い放題のプランが2,000円以下。

使いこなせば非常にコスパ良く利用できる。玄人向けの回線。

【データ容量別】おすすめ通信回線と料金比較表

さて、自分が使う『データ容量』と『キャリア』を確認したら、実際にどの通信回線が良いのかを確認して行こう。

小容量(10GB以下)あまりネットを使わない人向け

自宅にWi-Fi環境があり、外ではLINEやちょっとした調べ物しかしない人に最適。意外とこのデータ容量で済む場合が多い。(回線種別はドコモ=D、au=A、ソフトバンク=S、楽天モバイル=Rで表記。)

サービス名データ容量月額料金(税込)備考・特徴回線種別
日本通信SIM1GB290円回線維持最安価格D
LINEMO3GB990円LINEの通信量はノーカウントS
楽天モバイル3GB1,078円楽天Linkで通話無料R
IIJmio5GB950円2ギガ850円もあるD、A
povo2.05GB1,380円基本料0円A
ワイモバイル5GB3,278円最大割引で858円S
LINEMO10GB2,090円LINEの通信量はノーカウントS
IIJmio10GB1,400円家族でのデータシェアも可能D、A

大手通信キャリアのサブブランドでは「LINEMO」、「povo」、「楽天モバイル」から選べる。通信品質の良さで選ぶのであれば「LINEMO」または「povo」が筆頭候補になる。

格安SIMの中では「日本通信SIM」と「IIJmio」がおすすめ。特に日本通信SIMは価格の安さと通話品質の高さが売り。一方でドコモ回線しか選べない点がネック。IIJmioはau回線を選択できるのが強み。

中容量(20GB以下)一番人気の標準サイズ

通勤・通学中にSNSや動画を見る平均的なユーザー向けのプラン。最も利用者が多いデータ容量帯。

サービス名データ容量月額料金(税込)備考・特徴回線
日本通信SIM20GB1,390円5分かけ放題(または70分無料)D
楽天モバイル20GB2,178円段階性料金プランR
IIJmio20GB2,000円家族でのデータシェアも可能D、A
ワイモバイル20GB4,015円最大割引で1,958円S

激戦区の20GB帯。月額1,390円かつ通話かけ放題も付いてくる日本通信SIMが圧倒的なコスパ。ただしドコモ回線のみしか選択できない点には注意。

通信回線品質を重要視した場合、ワイモバイルが筆頭候補になるが、割引無しの定価は4,015円と超割高なので悩ましい。これなら30GB帯のahamoやUQモバイルでの契約が視野に入る。

大容量(35GB以下)動画もゲームもたっぷり

Wi-Fiがない場所でも動画をたくさん見る人向けのプラン。

サービス名データ容量月額料金(税込)備考・特徴回線種別
povo30GB2,780円通信回線品質が高いA
ahamo30GB2,970円5分かけ放題付きD
ワイモバイル30GB5,115円最大割引で3,058円S
LINEMO30GB2,970円5分かけ放題付きS
UQモバイル35GB3,828円10分かけ放題付きA

大激戦区の30GB帯。筆頭候補に挙がるのは「ahamo」。5分間の通話かけ放題が付くのは嬉しい。LINEMOとpovoは回線品質の良さが売り。UQモバイルは契約から1年間3,168円で利用できる点が強み。

超大容量・無制限(固定回線代わり)

自宅に光回線などの固定回線がなく、テザリングを利用する人向けのプラン。

サービス名データ容量月額料金(税込)備考・特徴回線種別
日本通信SIM50GB2,178円5分かけ放題込みD
ahamo110GB4,950円5分かけ放題付き、海外でも使えるD
povo110GB3,270円1年間トッピングA
楽天モバイル無制限3,278円どれだけ使ってもこの価格R
mineo無制限2,200円上限3Mbps。昼は32kbps制限D、A、S

ネットの使用環境にもよるが、月間110GB使えれば固定回線の代わりとして成り立つ。定番プランはahamo大盛りオプションだが、2026年6月に新登場したpovoのレギュラートッピングも候補に挙がる。

povoのレギュラートッピングは『1年間トッピング』で1.32TBの超大容量データ量を39,240円で利用できるプラン。一見すると高額だが、1か月あたりのお値段は3,270円。通常、光回線が月に5,000円程度かかることを考えるとかなり割安。

仮に引っ越しをする場合でも、引っ越し先でそのまま利用できるので、固定回線利用としてかなり合理的。もしデータ容量が足りなくなったら新しく追加すればよいので無駄がない。

無制限プランの筆頭候補は「楽天モバイル」。どれだけのデータを使っても制限がかからないので固定回線替わりとして利用可能。自宅エリアで楽天モバイルの電波が良く届くのであればおすすめ。

マイネオの無制限プランはちょっと変わり種。通信速度に制限はあるが、データ無制限で利用可能なプランやオプションが充実している。

【用途別】おすすめ通信回線

iPhoneをはじめとしたスマホ端末が高額になっている今、自分の用途に合った通信回線を選び、毎月の通信費をコントロールすることは非常に重要だ。

今ドコモ回線を使っている人:ahamo

今ドコモの料金プランを利用している人におすすめなのが、同じドコモの格安料金プラン「ahamo」だ。他の料金プランのように複雑な割引条件がなく「30GB+5分間通話かけ放題」で月額2,970円というシンプルな料金体系が魅力。

しかも、ahamoは他社(ワイモバイル、UQモバイル)のようにサブブランドではなく、あくまでドコモの料金プランの1つ。つまり「契約変更」するだけで良い。

乗り換え不要でサクッと毎月のスマホ代を抑えることができるのでおすすめだ。

通信回線品質重視したい:UQモバイル、LINEMO

通信回線の品質。つまり繋がりやすさを重視する場合は、au回線やソフトバンク回線がおすすめだ。特に都内ではドコモ回線の繋がりづらさが指摘されており、この問題はドコモも認識しているところ。

ahamoの対抗馬であるUQモバイルは「35GBのデータ容量+10分間通話し放題」で3,828円。最初の1年間は3,168円で利用できるキャンペーンも実施中。

LINEMOも同様に(30GB+5分通話かけ放題)が2,970円で利用できる。また3GB~10GBの小容量プランもある。

ドコモ回線を利用していて「ちょっと電波がつながりづらいな」と感じた時は乗り換えを検討して良いだろう。

極限までスマホ代を安くしたい:日本通信SIM、IIJmio

格安SIMの中でも圧倒的なコスパを誇る日本通信SIMの「合理的みんなのプラン」。20GBのデータに「5分かけ放題」がついて月額1,390円という価格破壊プラン。

低価格の秘密は徹底的に広告宣伝費を削っているため。回線品質・通話品質も良く、個人的に超オススメ。

回線品質が気になる人はとりあえず1GBプラン(月額290円)をサブ回線として申し込んで様子を見てもいいだろう。

サブ回線利用:povo

スマホ上級者が最後に行きつくとされる玄人向けプラン。基本使用料ゼロ円なのでサブ回線向き。旅行の時だけ「データ使い放題(24時間)」を買うことで、メイン回線のギガを消費することなく高速のデータ通信ができる。

他社と同様のデータ通信プラン「サブスクトッピング」も展開。激戦区である30GBのプランも2,970円と価格競争力がある。サブ回線利用から初めて、メイン回線として一本化してもいいだろう。

データ無制限で固定回線の利用 楽天モバイル、マイネオ

楽天モバイルはどれだけ通信しても月額上限が3,278円の「無制限」が圧倒的な強み。固定回線替わりの利用が可能。回線品質が比較的悪いので、サブ回線としてお試しで利用してから検討するのがオススメ。

対抗馬としてmineoもデータ無制限で利用できるが、3日間で10GBまでという上限があるので「完全無制限」ではない点に注意。

しかし、実際に3日間10GB使うのは極一部のユーザーに限られる。au回線が選択できるのも強み。

データ容量価格パケット放題Plus合計
1GB1,298円385円1,683円
5GB1,518円385円1,903円
10GB1,958円無料1,958円
20GB2,178円無料2,178円
50GB2,948円無料2,948円

通信速度(上限3Mbps)という実用的な速度でデータ使い放題。更に10GBの高速データ通信もできて2,000円以下で済む。使いこなせば非常にコスパ良く利用できる。

また、マイネオの特徴として「ゆずるね」という機能がある。昼の時間帯にデータを利用しなかった回数に応じて翌月に特典が付与される。

達成回数特典獲得時期
5回パケット100MB翌月21日頃
10回ゆずるね。深夜フリー翌々月1日
15回パケット200MB翌月21日頃
20回契約容量パケット翌月21日頃

注目なのが10回特典の「ゆずるね。深夜フリー」。23時~翌7時までの間、パケットを使用することなく高速データ通信をすることが可能。夜間にゲームや動画視聴をする人には嬉しい機能だ。

総じて玄人向けの回線。定期的にキャンペーンを実施しているので、そのタイミングで乗り換えたい。

家族みんなで使う: ワイモバイル

基本料金は高額だが、各種割引とセットにすることで比較的安価で利用できる。子ども5GBプラン、大人は30GBプランといった使い分けが可能。

割引条件が「光回線セット」「クレカ割」「電気割」などのため、他社回線に乗り換えるハードルが高くなるが、家族の人数が多い場合にはトータルで安く利用することが可能。

まとめ:自分の用途にあったスマホ回線を賢く選ぼう

というわけでこの記事では大手通信キャリアのサブブランドや格安SIMの特徴を比較しながら、おすすめの通信回線の紹介をしてきた。

通信回線選びで重要なのは「どの電波が繋がるのか」と「どれくらいデータを使うのか」を把握することだ。いくら価格が安くても、通信回線品質が悪ければ意味がないし、過度なプランを契約して毎月ギガを捨てるのももったいない。

こんな人におすすめおすすめ回線料金・データ容量の目安主な特徴・メリット
今ドコモ回線を使っているahamo月額2,970円(30GB+5分かけ放題)複雑な割引条件なし。「契約変更」だけでOK。
通信回線品質を重視UQモバイル月額3,828円(35GB+10分かけ放題)最初に1年間3,168円で利用可能。
通信回線品質を重視LINEMO月額2,970円(30GB+5分かけ放題)3GB~10GBの小容量プランもあり。
スマホ代を安くしたい日本通信SIM月額1,390円(20GB+5分かけ放題)圧倒的なコスパ。
サブ回線利用povo基本使用料0円通信回線品質も高い。
固定回線利用楽天モバイル月額3,278円(無制限)利用制限がなく完全無制限。
固定回線利用マイネオ月額1,958円(無制限)速度3Mbpsと3日間10GB上限。
家族みんなで使うワイモバイル割引適用により変動家族が多いほどお得。

統計データでは約8割の人が20GB以下のデータ通信量で済むという報告もある。今一度自分が使用しているデータ量を確認して、自分の用途にあった回線を「賢く」選ぶことで、毎月のスマホ代をさらに抑えることができるだろう。

  • この記事を書いた人

ジェームス

神奈川県出身。地方公務員として10年働き転職。副業ブロガー兼YouTuber。コロナ禍でYouTube視聴にはまり。「リベラルアーツ大学」、「フェルミ漫画大学」そして「トーマスガジェマガ」から大きな影響を受ける。2026年に第1子誕生。家族構成は3人。趣味は登山だが始めたのは社会人になってから。好きな山は山梨県の雪頭ヶ岳。1年間で50座を踏破するほどハマるが最近は副業活動と子育てでほぼ外出はしない。こだわりはあまり無いタイプ。効率重視。頭でっかち。将来的には独立をしたいが、やりたいことがあるわけではない。最近不動産に興味あり。古家をリフォームして大家業をしたいかも。宅建士とろうかな。

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