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【2026年最新】iPhone買い替えは「14」か「13 Pro」以降なら十分すぎる理由を徹底解説

毎年新しいiPhoneが発表されると、「そろそろ買い替えたほうがいいのか?」と迷ってしまう。

ただ、結論から言うと「iPhone 13 Pro以降」または「iPhone 14以降の無印モデル」を使っているなら、無理に買い替える必要はない。むしろそのまま使い続けるのが賢い選択だと言える。

この記事では「なぜ古いiPhoneでもまだ十分なのか」、そして「逆にどんな人が新型に買い替えるべきなのか」、「いつ買い替えるべきなのか」について詳しく解説していこう。


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結論:中古スマホはiPhone13Pro / 14以降がオススメ

まずこの記事の結論。中古スマホ(iPhone)の購入を検討してる人は、iPhone13ProまたはiPhone14以降の無印モデルがオススメ。メモリやバッテリー、iOSのアップデートを加味しても、最低あと3年は快適に使うことができる。

(まだ使える)iPhone11以降 / SE3 はまだ大丈夫

一方で、今使っているiPhoneが次のモデルであれば、すぐに新しいiPhoneに乗り換えなくても大丈夫。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone 11 (2019)4GB3,110(17時間)2028年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 12 (2020)4GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 13 (2021)4GB3,227(19時間)2030年頃1200万画素、1/1.9
iPhone 11 Pro (2019)4GB3,046(18時間)2028年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 12 Pro (2020)6GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/1.9
iPhone SE
(第3世代 / 2022)
4GB2,018(15時間)2031年頃1200万画素、1/2.9

まだ十分使える。ただし、今後のiOSのアップデートされたり、アプリを同時に開いたりした場合にカクツキが増したり動作が重くなるケースが増えてくるので、そろそろ買い替えを検討しても良い時期にあると言える。

(買い替え時)iPhoneX / SE / SE2はそろそろ厳しい

一方でiPhoneXシリーズより前のモデルや初代iPhoneSE / SE2を利用している人は買い替え推奨。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone X
(第1世代 / 2016)
3GB2,716(13時間)延長(iOS 16.7.15)
2026年3月配信
1200万画素、1/2.9型
iPhone SE
(第1世代 / 2016)
2GB1,624(13時間)延長(iOS 15.8.8)
2026年5月配信
1200万画素、1/2.9型
iPhone SE
(第2世代 / 2020)
3GB1,821(13時間)2029年頃1200万画素、1/2.9型

ネックはやはりメモリ(RAM)の少なさ。更にiPhoneX以前と初代iPhoneSEはセキュリティアップデートがいつ切られてもおかしくない状態。つまりセキュリティ面でリスクが高まるので、買い替えた方がいいだろう。

重要:買い替えを検討する基準

まず最初に新しいiPhoneに乗り換えるにあたって重要な3つの要素について確認していこう。メモリ(RAM)、バッテリー、セキュリティアップデート。この3つが非常に大事。逆にSoC性能は日常使いであれば使用感がほぼ変わらない。

買い替えを検討する基準

  • メモリ(RAM)(最低4GB以上)
  • バッテリー(3,000mAh以上)
  • セキュリティ(あと何年使えるか)

また、カメラ性能を重視するのであれば画素数でなく、センサーサイズに注目をしたい。

メモリ(RAM):6GB以上

まずはメモリ。スマホの作業台のスペースの広さを表す指標で、メモリが多いほどたくさんの作業をこなしたり、並行して行うことができる。OSのアップデートやアプリの更新などで使えるメモリの量が減ってしまうのが「スマホが重くなる」大きな原因の1つ。

2026年現在でも重いゲームや動画編集をしなければ4GBでも十分だが、買い替えるのであれば6GBほしいところだ。

バッテリー:3,000mAh以上

次に大事なのがバッテリー容量。最近はOSの更新や扱うデータの量が増えたこともあり、バッテリー容量が激しくなっている。一日充電なしで利用するのであれば最低でも3,000mAhはほしいところだ。

セキュリティ:あと何年使えるか

そして3つ目。iOSのアップデート対象の保証期限。これはセキュリティにかかわるので結構重要。純粋にあと何年使えるかを図る指標になる。iPhoneが発売されてからだいたい8年~9年までがiOSのアップデート保証期限になる。

本来であればアップデート対象から外れている古いiPhone(例えばiPhone8など)は使用するのが危険な状態であるが、今でもマイナーアップデートが続いていてセキュリティは維持されている。

しかし、裏を返せばいつセキュリティアップデートが打ち切られてもおかしくない状態だと言えるので、対象になるスマホを使っている人は買い替えを検討した方が良いだろう。

各iPhoneのスペック比較

というわけで次の買い替えを検討する基準を参考に、各iPhoneシリーズのスペックを確認していこう。

買い替えを検討する基準

  • メモリ(RAM)(最低4GB以上)
  • バッテリー(3,000mAh以上)
  • セキュリティ(あと何年使えるか)

iPhone(無印):iPhone14からメモリ増

まずはiPhone無印モデルを見てみよう。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone 11 (2019)4GB3,110(17時間)2028年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 12 (2020)4GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 13 (2021)4GB3,227(19時間)2030年頃1200万画素、1/1.9
iPhone 14 (2022)6GB3,279(20時間)2031年頃1200万画素、1/1.7
iPhone 15 (2023)6GB3,349(20時間)2032年頃4800万画素、1/1.56
iPhone 16 (2024)8GB3,561(22時間)2033年頃4800万画素、1/1.56
iPhone 16e (2025)8GB4,005(26時間)2033年頃4800万画素、1/2.55
iPhone 17 (2025)8GB3,692(30時間)2034年頃4800万画素、1/1.56
iPhone 17e (2026)8GB4,005(26時間)2034年頃4800万画素、1/2.55

メモリに注目をすると、iPhone14から6GBに増量されている。また、バッテリーとカメラ性能に注目をするとiPhone13で大きな改良があることがわかる。

セキュリティアップデートに注目をするとiPhone11が2028年頃まで使える。急いで買い替える必要はないが、そろそろ買い替えを検討したい時期だと言える。

iPhone(Pro):13Proでバッテリーが大幅改善

次にProモデルを見てみよう。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone 11 Pro (2019)4GB3,046(18時間)2028年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 12 Pro (2020)6GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/1.9
iPhone 13 Pro (2021)6GB3,095(22時間)2030年頃1200万画素、1/1.7
iPhone 14 Pro (2022)6GB3,200(23時間)2031年頃4800万画素、1/1.3
iPhone 15 Pro (2023)8GB3,274(23時間)2032年頃4800万画素、1/1.3
iPhone 16 Pro (2024)8GB3,582(27時間)2033年頃4800万画素、1/1.28
iPhone 17 Pro (2025)12GB4,252(33時間)2034年頃4800万画素、1/1.28
iPhone 18 Pro (2026)12GB4,288(36時間)2035年頃4800万画素、1/1.28

メモリに注目をすると、iPhone12Proから6GBに増量されている。また、バッテリーに注目をするとiPhone13Proで大幅に改善。カメラ性能に注目をするとiPhone14Proで大きな改良があった。

セキュリティアップデートについては無印モデルと同様。iPhone11Proが2028年頃まで使えるため、急いで買い替える必要はないが、そろそろ買い替えを検討したい時期だと言える。

iPhone(SE):そろそろ買い替え時

最後にiPhoneSEシリーズについて見ていこう。コスパの高さと「Touch ID(ホームボタン)」の根強い人気から、iPhone SEシリーズを愛用している方、あるいは購入を検討している人も多いと思う。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone SE
(第1世代 / 2016)
2GB1,624(13時間)延長(iOS 15.8.8)
2026年5月配信
1200万画素、1/2.9型
iPhone SE
(第2世代 / 2020)
3GB1,821(13時間)2029年頃1200万画素、1/2.9型
iPhone SE
(第3世代 / 2022)
4GB2,018(15時間)2031年頃1200万画素、1/2.9型

結論を言えば初代SE を使っている人は買い替え推奨。セキュリティアップデートの配信は本来であれば終了されている時期だが、延長措置がされている。

ただし、いつ打ち切りになるかはわからないので、早めの買い替えが推奨。iPhoneSE2はメモリが3GBで厳しい。対してiPhoneSE3に関して言えばまだまだ現役で使い続けることが可能だ。

ランキング:おすすめのiPhoneシリーズ5選

というわけでこれまでの内容を元に、今から買い替えてもおすすめのiPhoneシリーズを紹介する。長く使えるよう、メモリ6GB以上のモデルを選定した。

第1位:iPhone14(迷ったらコレ)

モデルRAMバッテリーセキュリティメインカメラ画質
iPhone 14 (2022)6GB3,279(20時間)2031年頃1200万画素、1/1.7

128GBモデルで50,000円。256GBモデルで65,000円程度。6GBメモリ。バッテリーは十分。セキュリティアップデートも残り5年間あり、これからも十分使える。

第2位:iPhone14Pro(カメラも強い)

モデルRAMバッテリーセキュリティ
iPhone 14 Pro (2022)6GB3,200(23時間)2031年頃4800万画素、1/1.3

128GBモデルで8万円。256GBモデルで85,000円程度。お値段が高くなるが、メインカメラのセンサーサイズが飛躍的に大きくなり、カメラ性能を重要視している人にはオススメ。ライトニング端子である点だけがデメリット。

第3位:iPhone13Pro(コスパ最強)

モデルRAMバッテリーセキュリティ
iPhone 13 Pro (2020)6GB3,095(22時間)2030年頃1200万画素、1/1.7

128GBモデルで63,000円。256GBモデルで68,000円。iPhone14Proよりも17,000円ほど安く購入出来てコスパが高い。カメラ性能は14Proに譲るが、メモリ、バッテリー性能がともに優秀な名機。

第4位:iPhone15(USB-C 端子が便利)

モデルRAMバッテリーセキュリティ
iPhone 15 (2023)6GB3,349(20時間)2032年頃4800万画素、1/1.56

128GBモデルで75,000円。256GBモデルで85,000円。USB-Cを初搭載したモデル。純粋に使い勝手が良い。また、メインカメラが4800万画素になったモデルであり、センサーサイズも大きい。

第5位:iPhone16(ほぼ完成形)

モデルRAMバッテリーセキュリティ
iPhone 16 (2024)8GB3,561(22時間)2033年頃4800万画素、1/1.56

128GBモデルで10万円。256GBモデルで11万円。iPhone15と比べてメモリが8GBになったことと、カメラコントロールボタンが追加をされ、現行モデルの基礎になっている機体。今後長く使うなら選択肢に入る。

結論(iPhone13Pro / 14以降は買い替え不要)

まずこの記事の結論。今iPhone13Pro以降のProモデルを使っている人。またはiPhone14以降の無印モデルを使っている人は無理に買い替える必要はない。勿論、バッテリーがへたってきている場合も十分あると思うが、その場合はバッテリーの交換修理をすればOK。1万円くらいで対応してくれるところが多い。

おすすめ:中古スマホはiPhone14シリーズがオススメ

今から中古iPhoneを購入するのであればiPhone14シリーズがおすすめ。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone 13 (2021)4GB3,227(19時間)2030年頃1200万画素、1/1.9
iPhone 14 (2022)6GB3,279(20時間)2031年頃1200万画素、1/1.7
iPhone 15 (2023)6GB3,349(20時間)2032年頃4800万画素、1/1.56
iPhone 16 (2024)8GB3,561(22時間)2033年頃4800万画素、1/1.56
iPhone 17 (2025)8GB3,692(30時間)2034年頃4800万画素、1/1.56

iPhone14(無印)はメモリが6GBに増量している点が大きい。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone 11 Pro (2019)4GB3,046(18時間)2028年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 12 Pro (2020)6GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/1.9
iPhone 13 Pro (2021)6GB3,095(22時間)2030年頃1200万画素、1/1.7
iPhone 14 Pro (2022)6GB3,200(23時間)2031年頃4800万画素、1/1.3
iPhone 15 Pro (2023)8GB3,274(23時間)2032年頃4800万画素、1/1.3
iPhone 16 Pro (2024)8GB3,582(27時間)2033年頃4800万画素、1/1.28
iPhone 17 Pro (2025)12GB4,252(33時間)2034年頃4800万画素、1/1.28
iPhone 18 Pro (2026)12GB4,288(36時間)2035年頃4800万画素、1/1.28

また、iPhone14Proのメインカメラは最新のiPhone18Proとほぼ同等の性能を誇っている点が優秀。

まだ使える:すぐに乗り換えなくても良いiPhoneシリーズ

一方で、今使っているiPhoneが次のモデルであれば、すぐに新しいiPhoneに乗り換えなくても大丈夫。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone 11 (2019)4GB3,110(17時間)2028年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 12 (2020)4GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 13 (2021)4GB3,227(19時間)2030年頃1200万画素、1/1.9
iPhone 11 Pro (2019)4GB3,046(18時間)2028年頃1200万画素、1/2.5
iPhone 12 Pro (2020)6GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/1.9
iPhone SE
(第3世代 / 2022)
4GB2,018(15時間)2031年頃1200万画素、1/2.9

まだあと数年は今のスマホのままでも快適に使用し続けることができるだろう。

要検討:買い替え推奨のモデル

逆に、今使っているiPhoneが次のモデルであれば、そろそろ買い替えを検討した方が良い時期になっている。

RAMバッテリーセキュリティカメラ
iPhone X
(第1世代 / 2016)
3GB2,716(13時間)延長(iOS 16.7.15)
2026年3月配信
1200万画素、1/2.9型
iPhone SE
(第1世代 / 2016)
2GB1,624(13時間)延長(iOS 15.8.8)
2026年5月配信
1200万画素、1/2.9型
iPhone SE
(第2世代 / 2020)
3GB1,821(13時間)2029年頃1200万画素、1/2.9型

ネックはやはりメモリ(RAM)の少なさ。更にiPhoneX以前と初代iPhoneSEはセキュリティアップデートがいつ切られてもおかしくない状態。iPhoneSE2も買い替えを検討をして良いだろう。

キャリア認定中古品は結構安く買える

ドコモ認定中古品(ahamo)

最後に、これまで紹介してきたiPhoneはキャリアの認定中古品で更に安く買うことができる。例えば今回一番オススメのiPhone14のahamoでの価格は次の通り。

ランク販売価格新規契約、MNP乗り換え割引額合計
iPhone 14 128GBA+71,500円33,000円割引38,500円
A66,000円33,000円割引33,000円
B60,500円25,850円割引34,650円

128GBモデルであればランクA品が33,000円という安価で購入できる。なぜかランクBより安い。

ランク販売価格新規契約、MNP乗り換え割引額合計
iPhone 14 256GBA+82,500円33,000円割引49,500円
A77,000円33,000円割引44,000円
B71,500円33,000円割引38,500円

256GBモデルの場合はランクB品でも最大の33,000円割引を受けることができ、38,500円で購入可能。また、各ランクの基準は次の通り。

ランク状態
ランクA+目立つ傷や汚れがなく、非常にきれいな状態のもの
ランクA目立つ傷や汚れが少なく、きれいな状態のもの
ランクB傷や汚れがあり使用感があるが、基本性能には問題ないもの

キャリア認定中古品は原則バッテリー最大容量80%以上のものが届くが、逆に言うと80%に近い製品が届く可能性が高い点には留意しよう。

その場合でもスマホ修理店でバッテリー交換を行えば長く使うことが可能だ。

しい。

楽天モバイル認定中古品も狙い目

また、楽天モバイルの認定中古品もおすすめ。MNP割引額は22,000円で ahamoに比べて少ない場合がある。一方で楽天モバイル認定中古品のメリットは回線の維持費を「1,078円 / 月額」で維持できること。ahamoの場合でも最低2,980円なので、月々の利用料を抑えつつ購入できる点は魅力的だ。

データ利用量月額料金(税抜)月額料金(税込)
3GBまで980円1,078円
3GB超 ~ 20GBまで1,980円2,178円
20GB超過(無制限)2,980円3,278円

また、回線乗り換えをしてから6か月後(ブラックリスト入りを避けるため)にマイネオや日本通信SIMなどの格安SIMに乗り換えることによって、自分にあった料金プランに変更が可能。本体を安く手に入れつつ、運用コストも抑えることができる。これが楽天モバイルの認定中古品を選ぶ最大のメリットだ。

まとめ:買い替えるなら「iPhone14シリーズ」が狙い目

というわけでこの記事の結論。できるだけ安く、まだまだ使えるiPhoneを探している人にオススメなのはiPhone14シリーズだ。6GBメモリ。バッテリーは十分。セキュリティアップデートも残り5年間あり、これからも十分使える。更にカメラ性能にもこだわりたい人は14Proがオススメ。

モデルRAMバッテリーセキュリティメインカメラ画質
iPhone 14 (2022)6GB3,279(20時間)2031年頃1200万画素、1/1.7
iPhone 14 Pro (2022)6GB3,200(23時間)2031年頃4800万画素、1/1.3
iPhone 15 (2023)6GB3,349(20時間)2032年頃4800万画素、1/1.56
iPhone 16 (2024)8GB3,561(22時間)2033年頃4800万画素、1/1.56
iPhone 12 Pro (2020)6GB2,815(17時間)2029年頃1200万画素、1/1.9

デメリットとしてはライトニング端子搭載モデルなので、USB-Cが欲しい人はiPhone15 / 16。少しでもコスパ良く買いたい人は、iPhone12Proがオススメ。セキュリティがあと3年程度しか持たないが、安価にProモデルが欲しい人にはオススメ。

そんな中古スマホを少しでも安く手に入れる方法が「キャリア認定中古品」。ahamoであればiPhone14が最安33,000円で購入できる。また、楽天モバイルの場合は月額1,078円で6か月利用した後に格安SIMに乗り換える。なんてこともできたりする。気になった人は是非検討をしてみてほしい。


【2026年最新版】失敗しない格安SIMの選び方!おすすめスマホ料金プランを徹底比較

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【2026年10月版】スマホを安く買う方法と各通信キャリアのお得なキャンペーン

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  • この記事を書いた人

ジェームス

神奈川県出身。地方公務員として10年働き転職。副業ブロガー兼YouTuber。コロナ禍でYouTube視聴にはまり。「リベラルアーツ大学」、「フェルミ漫画大学」そして「トーマスガジェマガ」から大きな影響を受ける。2026年に第1子誕生。家族構成は3人。趣味は登山だが始めたのは社会人になってから。好きな山は山梨県の雪頭ヶ岳。1年間で50座を踏破するほどハマるが最近は副業活動と子育てでほぼ外出はしない。こだわりはあまり無いタイプ。効率重視。頭でっかち。将来的には独立をしたいが、やりたいことがあるわけではない。最近不動産に興味あり。古家をリフォームして大家業をしたいかも。宅建士とろうかな。

-iPhone, スマートフォン, ドコモ(ahamo), 楽天モバイル